SCORER

SCORER Cloud Processing

初期費用ゼロの映像解析AIツール

3ステップで映像解析をスタート

新規登録はこちら

AIを使ったことが無い方でも、利用可能 SCORERでは、1からAI開発をする必要はありません。
SCORERでは、パートナー企業との提携し、最新の映像解析AIを利用出来る環境を提供しております。
カメラを設置し、クラウドに映像を送るだけ。
それだけで、AIを使い、簡単にあなたの見たい、知りたい、分かりたいを叶えるそれがSOCRERです。

  • AIは「作る」から「使う」へ

    AIは特別な方法で1から作らないと使えないと思っている方が
    多くいらっしゃいます。しかしこれからはAIを「道具」として、
    ニーズに合わせて、自由に使うことが重要です。SOCRERでは、
    3クリックで様々なAIを動画に使うことが可能です。
    また、AIは追加したり、切り替えたりすることも可能です。

    AIは「作る」から「使う」へ
  • 「見たい」「知りたい」「分かりたい」を叶えます

    SCORERを使えば、危険な場所や人手が足りなくて
    見に行けない場所などに、カメラを自由に設置することが可能です。
    設置したカメラから映像がアップロードされると、
    自動的に解析されます。AIがあなたの目になって分析し、
    「見たい」「知りたい」「分かりたい」を叶えます。

    「見たい」「知りたい」「分かりたい」を叶えます

主なアルゴリズム一覧

  • SenseTime SenseVideo

    リアルタイムでの多数の自動車・二輪車・歩行者の検知と追跡が可能なアルゴリズム

    センスタイム
  • SCORER Face

    簡易的に映像内の人の顔の位置の検知と追跡が出来るアルゴリズム。
    OpenCVベース

    Future Standard
  • SCORER People

    簡易的に映像内の人を検知し軌跡を取ることが出来るアルゴリズム。
    OpenCVベース

    Future Standard

すべてのアルゴリズムを見る >

初期費用ゼロ、たった3ステップで映像解析をスタート

新規登録はこちら

導入事例

  • 株式会社クレスト

    株式会社クレスト

    目的: 通行量解析、顔検知
    使用アルゴリズム: 弊社自社開発

    リアル店舗トラッキングユニット
    「ESASY」のバックエンドシステムとしてSCORERを利用。
    全国の小売店を中心に、店舗解析サービスを提供。

  • 株式会社ホワイトボード

    株式会社ホワイトボード

    目的: 通行量解析
    使用アルゴリズム: SENSE Video, 弊社自社開発

    警備業界向け通行量測定サービスの端末及びシステムにSCORERを利用。
    リアルタイムでイベント会場などの通行量を把握し、最適な警備体制の運用をサポート。

  • 国内メーカー

    国内メーカー
    (製造業・東証一部上場企業子会社)

    目的: 異常検知
    使用アルゴリズム: 弊社自社開発

    自社工場内の効率化・異常検知のためにSCORERを利用したAI検知システムを導入。

  • 国内メーカー

    国内メーカー
    (電子機器・東証1部上場企業)

    目的: 人検知、位置特定
    使用アルゴリズム: SenseTime SenseVideo

    自社工場内での従業員の導線解析にSCORER対応端末とAIを利用

  • 国内メーカー

    大手広告代理店(東証1部上場企業)・
    グローバルIT企業

    目的: 視線検知、通行量調査
    使用アルゴリズム: SenseTime SenseVideo

    デジタルサイネージに設置したカメラでディスプレイを見ている人の視線を検知し、広告と連動するシステムと連携。
    サイネージ前の通行量についても測定。視線検知はSCORER Edgeとカメラオプションを利用

料金表

ライセンス料金
従量課金
SCORER Face 0 0
SCORER People 0 0
SenseTime SenseVideo 12,000円 /月 70円 /1h~
Microsoft Azure API 0 0円~
RICOH Visual Recognition API(Human Detection) 0 未定
Ayonix Face ID 0 未定

パートナー企業様

  • センスタイム
  • Aynonix
  • Rancher
  • クレスト
  • ホワイトボード

メディア掲載実績

  • Interface
  • TechCrunch
  • エコノミスト
  • 東洋経済
  • 日刊工業新聞
  • 日経Linux
  • 日経テクノロジーズ
  • 日経ビックデータ

Q&A

  • 新規登録の方法について教えてください。

    本ホームページの右上の「新規登録」からユーザー登録を行う事が可能です。メールアドレスとパスワード設定だけで、ユーザーアカウントを作成することが可能です。

  • 使い方の手順について教えてください。

    ユーザー登録後、SCORER専用のスマートフォンアプリ「SCORER Starter」(iOS版、Android版)を利用して、SCORER対応カメラ端末の登録をお願い致します。登録されたカメラ端末から映像がアップロードされたらSCORER Management Console(スコアラー・マネージメント・コンソール、以下SMC)上で、映像解析AIを選択して頂けます。詳しくは、 こちらのマニュアルをご覧ください。

  • 解析後の出力データはどうやって利用できますか。

    出力データの形式は、大きく解析結果の動画、ログデータの2種類に分かれます。出力データはSMCから登録カメラ端末を選択していただくと可能です。今後、自動的にログデータがGoogle BigQueryなどと連携する仕組みも実装予定です。

  • 既にカメラを持っているのですが、利用することは可能ですか。

    現状では、弊社サービスに対応しているカメラ端末からのアップロードのみに対応しております。順次、対応できるカメラ端末の拡充、既存カメラを利用しての解析手法の紹介などを行ってまいります。

  • 料金について教えてください。

    登録などにかかる費用は無料です。有料アルゴリズムを利用する場合には、アルゴリズムごとに月額のライセンス料金や利用料金がかかります。また、有料アルゴリズムをご利用になる場合には、事前にクレジットカード登録が必要になります。

  • 今後のアルゴリズムのラインナップについて教えてください。

    今後、Deep Learningを使った高度なアルゴリズム(人体検知、骨格検知など)の搭載やMicrosoft、Amazon、Googleなどの映像・画像認識APIとの連携を検討しております。

  • スマートフォンから利用できますか。

    ご利用頂けます。しかし、設定画面など一部非対応のページもありますので、PCからのご利用をおすすめしております。

資料請求及び法人様での利用のお問い合わせはこちらからお願いします。

お問い合わせ
PAGE TOP